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「汚れに強い塗り壁」ができました

美しさを損なわない、新しい塗り壁材DIYでも仕上がりはプロのクオリティ

「汚れに強い塗り壁」ができました

「塗り壁」は、大きく2種類に分けられます。1つは日本で一般的に使用される「樹脂系の塗り壁」、そしてもう1つはヨーロッパで使用されている「無機質系の塗り壁」です。樹脂系の塗り壁は、日本古来の趣深い仕上がりになるものの汚れやすいというデメリットがあります。一方、無機質系の塗り壁は、ヨーロッパの住宅を見ればわかるとおり、古い建物でも外壁の汚れがあまり目立たないのです。

この違いは、使用する塗料の「撥水性」にあります。撥水性が高い塗料には水が染み込まず、雨が降った場合でもすぐに乾くため、カビなどが発生しにくいのです。坂本産業では、この「撥水性」に特に注目して、漆喰に代わる「汚れない塗り壁材」を開発しました。

汚れに強い塗り壁なら坂本産業

当社では、漆喰などの自然素材が持つ独特の美しさに注目し、その美しさを損なわない新しい塗り壁材を作り出しました。こちらでは、この塗り壁材を開発するに至った当社の強みをご紹介します。

強み01

完全自社生産ゆえのハイクオリティ

当社は長年にわたって多くの施工会社様に、プロ職人用の塗り壁材を開発し続けてきました。その知識と経験、ノウハウから作り出した商品だからこそ、DIYでもプロのクオリティを実現できる自信があります。


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